パスタ & バー 夏への扉

保土ヶ谷西口徒歩3分!!グラスワインが50種以上!お箸で食べるパスタも20種以上!そんなお店のマスターが毎日(ほぼ)書いてます。^^

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店の難易度

歓送迎会、ご予約/貸切承ります。
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045 - 331 - 6446 まで
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詳細は夏への扉ホームページをチェック。


虚淵玄の「沙耶の唄」
クトゥルフだったり
火の鳥だったりの
オマージュってのは
知ってましたが
新井素子の「グリーンレクエイム」もあったってのは
自分的に新鮮な見方。
グリーンレクエイムは
映画版も見たしね
(監督はもにょるが)

さてさて。

私はいままでで
ざっくり14業態、60店舗ぐらいと
関わってますが
店の難易度っていろいろありますね。
すごく単純化しちゃうと
専門店かそうでないか、みたいなのが
あるように思ってます。

例えば、夏への扉はパスタとお酒の店、なので
専門店色が強いです。
居酒屋さんとかファミレスみたいなのは
非専門店。なんでもある、的な。

あくまで、私基準ですけど。

どんな店であれ
乗組員に技術とかチームワークの向上を
目指させないと
発展しないですからね。
店長の大きい仕事は
乗組員のモチベーション向上だし。

専門店は特化してる分
進化の方向が見えやすい。
モチベーション維持がし易いというか。
技術習得には時間かかったりもしますけど。

総合的なことをする業態は
ある程度までの技術向上は早いから
店舗力はそこそこまであがるんだけど
ある程度までいくと
モチベーション管理がちょっとむずかしい。
向上はできるんだけど
鈍化するんですよね、どうしても。
売上だけをモチベーションにすると
あんまりいいことにならないし。
大事なことだけど。

あとはまあ
店の親分が
どれだけ店舗に前向きに取り組めるか、が
結局のところカギなんだよなあ。
自分で振り返って
正直この店つまんねえなあ、とか
思ったところもあって
そういうところは
やっぱり大きな結果にはつながりにくかったからねえ。

ではでは ノシ

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開業までのいきさつは→物語ライティング

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